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2012年1月 9日 (月曜日)

どんどん焼きストラップ誕生

 昨日は、鹿野道彦農水大臣の新年会が日本の宿古窯であり、私が司会を務めました。吉村県知事、横戸上山市長を始め多くの来賓をお迎えし盛大に終えることができました。また、古屋敷在住の永井栖鳳先生からは、尺八で春の海、黒田節、北国の春の3曲を演奏していただき大変好評でした。
 コーディネート役の一端を担っていた私としては、役目を果たすことができ一安心、終了後に痛飲したのは言うまでもありません。

 さて、まちCafeスタッフの知り合いがどんどん焼きのストラップを作ってくれました。売価150円。おそらく日本で初めてのストラップです。まちCafeのどんどん焼きは、カセ鳥をイメージしているため、目の玉としてソーセージを2枚にしているのですが、それも再現、四角い焼き海苔、青のりもしっかり付けた傑作物です。売れる予感がします。
Img_1499

 今年は白鳥が遅いなぁと思っていたら、一昨日の夕方暗くなってから、「クゥークゥー」と泣きながら編隊を組んでねぐらに帰るところに出会いました。今年も来てくれてありがとう、という感じでした。

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