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2013年5月19日 (日曜日)

ゴミを捨てる子どもたち、なぜ?

 私の自宅の隣が公園で小学生が大勢遊びに来ます。子ども声が響き渡り、それはいいことですが必ずといっていいほどゴミが散乱します。
 どの子が捨てているのか特定ができません。「窓割れ現象」になると困るので気がつけば拾っています。昨日などは特にひどく、サイダーの缶が4本、ペットボトルが1本、そのほか菓子袋など。
 何を考えているのでしょう。捨てることに何の抵抗も罪悪感もないのでしょうか。こういう子が大人になると思うと先が思いやられます。
 昨年も学校に言いましたが効果はありませんでした。子どもたちが遊んでいる間、ずっと監視しているしかないのでしょうかね。
 子どもたちが見ている前で、信号無視をしたり、歩きたばことポイ捨てをする大人たちもいます。こんなことはいくら道徳の時間を増やしても解消できるものではないと思います。
 今日も夕方帰宅してみると、やはりゴミが散乱しています。鬱々とした気分でゴミを拾いました。
 

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コメント

ご苦労様です。

大人、特に親が悪いんでしょうね。叱らない親、教育放棄の親が多いですものね。

投稿: frang | 2013年5月20日 (月曜日) 午前 10時44分

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